堀込和佳Waka Horigome東京都在住
イラストレーターの仕事と並行して
「陶は絵として作り、使う絵としての陶器」をテーマに制作。
最初に詩をつくり、そこからイメージを膨らませ、手で削りながら仕上げている。紙にスケッチを描きつつも、絵として完成していない線を、陶にそのまま表現するのが狙い。結界の象徴「ニホンオオカミ」など野生動物の造作している。岩手出身。
2026-9/8
【9/10 10時~発売開始】
古角志奈帆さんの器
【発売予定の器】